*旧サイトログ*2007年3月6日 MAGICAL DASH!観覧レポート in 渋谷スペイン坂スタジオ

今回、これが私にとってw-inds.では初の回遊式ラジオ観覧でした。

18時20分集合で、番組開始は19時から。
実際にw-inds.が出演したのは19時20分頃から。

並んで、待って、当選葉書と身分証明所をチェックされて
(これ、結構きっちりやってた)(でも葉書を持ち帰って良かったのが嬉しかった!)
そんで待ったら、いよいよ観覧のお時間に。

肝心のスペイン坂スタジオでのラジオ観覧ですが…

可愛かった。

この一言につきる。
とにかく龍一くんが可愛すぎました。

ホントにね、凄い可愛くて…
マバタキしてないんじゃないの?! くらいの勢いで
目を真ん丸に見開いていて(そんなバカな…)(…)
何やらパンツの裾を異様に気にしつつ、モゾモゾ動いていて
観覧に来ていたファンのことを、キョロキョロと端から端まで見てくれていて

そう、本当にすごい
「見てくれようとしてる」
っていうのが伝わってくるような見方だったの。龍一くん。

ラジオ観覧って、あくまでもラジオ観覧だから、ラジオ番組の方がメインじゃないですか。
で、私が見る順番に回ってきた時は、別段CM中とかいう訳でもなかったのに
かなりファンを意識してくれてて、それが…感動した。

目が合ったとか合ってないとか、そういうことの前に
そのこと自体がとんでもなく嬉しかったです。

ファンのことを大切に思っていてくれるんだね。
ありがとう。

つーか、どうでも良いことかもしれないけど
スペイン坂のラジオ観覧って、w-inds.が喋ってる声が、ちゃんと聴こえるんですね!!
てっきり聴こえないものかと思い込んでいたので、私にとっては大きな驚きの1つでした。

お友達曰く、CM中はマイクを切っちゃうから、聴こえないらしいけど。
(でもその代わり、ファンにちょうサービスをしてくれる…らしいです!)
へぇ〜。

だけど聴こえていた割りに、w-inds.が喋ってた内容は覚えてません。
後で録音予約しといたラジオで聴けるからイイや!
と、覚える気がゼロだった、ってのもあるけど。(…)
目に全神経を集中させていたから。

すごい多くのファンが『Journey』を持ち掲げてw-inds.に見せていたのですが
(アルバムのフラゲ日だったから、いつもより特に…だったのかなぁ?
 初めてだったから分からないけど。)
でも私は見てるだけで、いっぱいいっぱいで
アルバム持って掲げるとかは、無理だったよ…><
慣れれば何かアピールでもしよう、って気になったりするのかなぁ?
今はちょっとわかんないや。。。

観覧でガラス越しに見ている最中も、龍一くんはいっぱいこっちを向いてくれたんだけど
去り際も、めちゃ方々を見渡しながら、手を振ってくれたの!

その振り方がね、ひらひらぁ〜って感じでちょう可愛かったし(*´Д`)

しかもギリギリまでしっかり手を振ってくれてた、その姿が
脳裏に焼き付いて離れません。

なんかもう龍一くんの印象しか残ってないや…

こんな機会はめったにないだろうから、3人とも見ようと思ってたのに。
そんでもって、慶太と涼平くんを見た記憶はあるのに。

でも、残ってるのは、龍一くんの顔と仕草の印象だけ、っていう。爆
ま、そんなモンだよね。。。

龍一くん、ちょっと痩せたかなぁ? と、思いました。

頬がこけてる感じ…?
顔のラインがスッとしていて、美しかった。

真ん丸な龍一くんが大好物な私ですが(何)
今日の龍一くんはマジ超絶可愛かったと思う!!

これは近さのせいで、そう感じたのでしょうか?
否、そんなことはない。(反語)

だってね、黒髪で、髪型が最近よくしてるまるっとした髪型の龍一くんで
精悍な顔をしているハズなのに、すごい幼く見えたのよ〜。
可愛くて可愛くて可愛くて………龍一くん、大好きだぁ………*(ぱたん)(倒)

そんな可愛すぎた龍一くん。

今日はマジ可愛い龍一くんを見ている時の「近さ」がハンパなくて
その近いという事実だけで、どうにかなってしまいそうな位にヤバかったです。
実際どうにかなっていたような気もしますが。

だって。だって… ザ☆目の前!

あ、ありえなさすぎる。。。

どのライブやイベントよりも、距離的には近かった。
本当にスグそこにいるんだもん!

あまりの衝撃に、観覧が終わった後は
ひたすら「近かった」「可愛かった」を連呼していました。…

なんかね…マジ目の前にいるから、等身大の龍一くん、なんだよね。

いつも私の中では「小さい」という印象が強い龍一くんなんだけど(←失礼)
でもね、おっきいの!
近いから、普通の人間サイズの大きさでさぁ……!

「いる」というか「生きてる」というか…
龍一くんって、人間なんだよね。ということを感じました。

否、そんなの当たり前なんだけどね。
でも、当たり前なんだけど、それは知ってるけど

 や ば い ……… !!!!!!!

私が激しく感動したことは言うまでもなく。

自分、感動するんだろうなぁー、と。夢見心地になるんだろうなぁー、と。
想像はしていたけれど、実際は想像していた以上に感動しました。

あんなに私の目の前に龍一くんがいたなんて。
現実のことだとは到底思えません。

龍一くんがなんか動くたびに きゅん ってなってたよ。
愛しすぎた。

観覧が終わってから、時間が経ってからも
まだ心臓はバクバク言ってるし
頭はボーッとしてるし
足元も何となく落ち着かないし
…不思議な感覚。

そんなのが、しばらくずっと続いていました。

それにしても、やっぱりあっという間だったな。

抽選での観覧だったからか、一度に入れる人数が多かったからか
今日の観覧時間は長い方だった、とのことですが
でもすごくはやく時間が過ぎ去ってしまったように感じました。
もっと見ていたかったよ〜

だけどどんなに沢山の時間があったとしても、私は同じように思うのかもな…
とも思いました。

w-inds.といる時間、いくらあっても、終わりなんてきて欲しくないと思うよ。

でもね、あっという間だったけど、そうとは思えない位に、激しく感動したから
すごい今キレイな気持ちです。
感動して、感動して、心の周りの汚い部分が、ごっそりと削ぎ落とされたみたいな感覚。(←意味不明)

夢っていつまでもキレイじゃないですか。
自分のものだけで。それは誰にも侵されなくて。

そう、今日は自分だけの「龍一くん」に逢えた気がするの。

うまくは言うことができないけど
あの時の私が見ていたのは、あの場所にいたファンの皆と同じ龍一くんで。
それは分かってるんだけど。
でも、私が見た龍一くん…私の視点で見た龍一くんは、ホントに私だけのもので。
なんか…そんな感じ。

ライブとかでも、それはそうなんだろうけど
今回距離的に有り得ない位に近かった分、そういうのを今までにない位に強く感じたの。

何度も繰り返してウザいよ、って感じだろうけど、だけどホントにホントに感動したんだ。
そういう瞬間を過ごし心に刻めることができて、私は本当に幸せ者です。

自分で言うんのもヘンなんですが
私はやっぱり、龍一くんのことが、ただただ、すごく純粋に、好きなんだなぁ
と思った。
そしてそれがあまりにも深すぎるんだなぁ、ってことも。

私にとっての龍一くんって、ある種の夢、のようなものなのかも。

追い掛けても追い掛けても捕まらなくて、捉えたいような、そうでないような。
それよりもむしろ追い掛けていることそれ自体が
私にとっての至上の幸せなのかもしれない
…と、ボンヤリ感じました。

本当に龍一くんが龍一くんで、可愛くて、人間だったなぁ。(反芻中)

「また行きたい」って思って、何度もラジオ観覧に足を運ぶお友達の気持ち。
今ならすごいよく分かります!
だって私がそうだもん。また行きたい!笑

あんなに、ちかくで、みて、感動した龍一くんの姿。
この感動って他のものには、絶対に代えることなんてできやしない。
しばらくはこの目で見てきた龍一くんのその残像に浸っていたいな…と、思ったり。

ていうか、時間にしたらわずか数分の話だったのに
感想だけでこんなに文章がズラズラなっている、って………自分がキモいです。笑
一体誰が読むんだ、これ。

わざわざ見てくれてる方、ありがとうございます。バカですみません。。。
w-inds.バカ上等さ!(←開き直った)(…)

何だかとにかく全てのものにお礼を言いたい気分です。
観覧の抽選に当たったことに、そしてその結果、あんな時間を過ごせたことに。

w-inds.、特に龍一くん(笑)、今日は最高の時間をありがとうね。
お疲れさまでした。

レポート

Posted by Yuu