*旧サイトログ*緒方龍一!大研究!【発言研究~発言集】

2018年10月4日

印象的な発言を残すことが多い龍一くん。
可愛い発言だったり、カッコいい発言だったり。
思いもよらない言葉に、ドキッとさせられる事もしばしば…
それらどれもに、龍一くんの魂が宿っているよね。

そんな龍一くんの発言の中で、私的に印象深かったものを挙げてみました。
色んな意味で「一生懸命」な彼が、だいすきです。

さて、メディアでの龍一くんの発言をいくつか選んで書き出してみたのですが
その選択につきましては、ちょう主観ですので、予めご了承下さい。

しかも、中には記憶の隅から引っ張り出してきたものもあるので
もしかしたら言葉尻は間違っているかもしれません。(ごめんなさい)
ちなみに書いてある順番に意味はありません。

「えぇーもっと印象的な言葉があるじゃんかよ〜」
という苦情は受け付けませんので、あしからず。
でも「コレも付け加えて欲しいなv」ってのはいつでも募集中です。笑
メールやコメントにて、じゃんじゃんお申し付け下さいませ。

それでは、以下、龍一くんの発言集と、私の解説&コメント(いらねぇ!笑)です♪

龍一くんの発言 管理人の解説&コメント
ロクポン w-inds.tvの動画内の企画、ファンからの質問に答える!ってもので
「ギターを何本持ってますか?」との質問に対して、本人は「6本」と答えるつもりが、噛んでしまってのお答え。
その後慶太が「ぽん」を気に入ってたのも可愛かった…!
かじょえきれない CDTVのバレンタインSPにて、バレンタインの思い出について語るw-inds.。
涼平くんが「チョコをたくさん貰った」っていう話の時に「数え切れない」と言うつもりが、噛んでしまってのお答え。
言い方が赤ちゃんみたいでちょう可愛かったです(*´Д`)
しょれから agehaライブDVDにて龍一が発した言葉。
「今回のライブでパフォームしてて気持ち曲」を尋ねられ「変わりゆく空。しょれから〜…変わりゆく空!」と発言。
しょれからと言いながら、視線を彷徨わせまくってるのが可愛くて仕方なかったです。
なまらいんでなーい? 『夢の場所へ』のCDTV出演の時、夢の場所への印象について尋ねられた時のお言葉。
なまりすぎだよ、可愛いよ。(そればっか)
これ、結構ファンの間でも流行りましたよね〜v
負けるはしない。戦う戦う!! HEY!HEY!HEY!に初出演した時に、龍一くんが発した言葉。
「負けるはしない」って言い回しが可愛い!
ちなみにゲームについてのお話の時の発言です。
ちょっとシビレちゃったんだけど〜 台湾ライブへの意気込みについての話の時に、慶太が「曲の良さを伝えていきたい」と答えたことに対して。
私はそんなコトを言う龍一くんにシビレました。(真顔)
ばいなん! バムバムバムにて。
最後の挨拶の時に「ばいばい」の代わりに使ってた言葉。
他にも「ばいちゃ!」「じゃーにん!」「またにぃん!」など。
…こう書き出してみると、マジ可愛いなぁ*(ほわーん)
その時の気分次第、自由気ままな龍ちゃんが愛しいです。
アゲアゲでいこう! 龍一くん特有という訳ではないけど、龍一くんがライブでタイムマシーンやmove your bodyなど、盛り上がる曲の直前でよく言う言葉。
この言葉を聞くと、一気にテンションが上がるよねっ☆
愛してるよ Love is messageのPVメイキングにて。
言葉というよりも…真顔でカメラに向かってこんな事を言っちゃってる龍一くん、素晴らしいです。
だけどその言葉は龍一くんが本当に言いたい時に、大切に取っといて欲しいかな〜とも思ったけど。
首短い!!!! メンバー同士で首の長さを計り合うと、龍一くんが一番首が短いことが発覚。
「首短い!」「うわぁ〜〜〜!」と言いながら逃げていく龍一くんが最高に可愛かったです。
w-inds.のドットがないので、注意してほしいものです。 いつかのウインストにて。
番組へのメールの宛先のお知らせの時に、いつもは
「w-inds.のドットがないので注意して下さい」
って言うのに、こう言っていて、すごい可愛かったです。
サンタはみんなに物を与えるんじゃなくて、幸せを与えてくれるわけですよ!
…身の安全とか
身の安全かよ!笑
でも「幸せを与えてくれる」っていう、龍一くんのその考え方が好きです。
あにょはせよー 『”PRIME OF LIFE” Tour 2004』で台湾に行った時に、円陣を作る時に。
「国が違う!」
ってつっこまれてて可愛かったです。
こういうイタズラっぽい龍一くんも大好き〜v
浮ついた気持ちと書いて浮気ですからね 「浮気はいいと思う」との発言の後の、龍一くんのお言葉。
非難ごうごうの中にこういうコト言っちゃうんだから、すごいよホント。笑
涼平はB-boyだけど、俺はA-boy。 …自分の事よく分かってるじゃん。笑
ていうのは冗談にして〜龍一くんって、こういう自分を卑下する系の発言をよくするけど(他にも私的には印象的だったのが、自分の事を「紫色と黒の煙がぶわ〜っと出てる感じ」と表現していた事)
ウザくないっていうか…卑屈になっている様に聞こえないのがスゴいよなぁ、と思います。
私は龍一くんが大好きだよー!(知ってます)
自分が好きですることに、努力もへったくれもないでしょ。 確かに思い返してみると、龍一くんって自分の「努力」とかそういう面を、あまり見せないよね。
フザけた調子では言ったりするけど。
なかなかしようと思っても出来ない事だと思うし、それを何でも無いようにしてしまう龍一くんが、カッコいいと思いました。

これと同じ様な感じで印象的だったのが、「サボるのも頑張るのも同じ自分」っていう、龍一くんの言葉。
本当…カッコいいよね〜…。

学校サボるにしても、親の家に居て、親のお金で行かせてもらってるうちはちゃんとしないとでしょ。 こういうちょっと古くさい…っていうと言い方が悪いかもしれないけど、そんな考え方も、持っている龍一くん。
普段、普通に生活をしていたら意識する事が難しい、そんな何気ない事を大切に思える。そんな龍一くんが大好きです。
僕は、遠い未来は考えてないですね。近い未来も考えてないです。その日死んでも公開しない人生を日々を送っていきたいですね。この先もずっと。 良い意味で、「一生懸命」だよね。龍一くんってすごく。
すごく大人びているんだけど、それだけじゃない言葉の中の重みが好き。
勉強っていうのは数学とかの公式を覚えることが大事なんじゃなくて頭をつかって活用化することが大切なんだよ。 その通りですねー。でも私の苦手な分野だ。笑
頭は使えるうちに使っておかなきゃ…!
僕は失うことは考えず、逆にどんどんカケラを積み重ねていきたいんですよ。 雑誌でのPiecesについてのインタビューで、「なくしたくない“pieces”」について尋ねられた時の龍一くんのお答え。
なくしたくないものを訊かれてるのに、それをこう答えてしまうのが、すごく龍一くんらしいですよね。
生まれてから死ぬまでのすべての出来事、それが“生きていく仕組み”なのかもしれないな……。 雑誌でのTHE SYSTEM OF ALIVEについてのインタビューの時の発言。
今思うと、めちゃめちゃ背伸びした発言なんですけど、こういう発想ができることそれ自体がもう大好きです。
化粧前と化粧後くらい変わりましたよ(笑) 雑誌でのLove is messageのインタビューの時に。SUOER LOVERと曲の雰囲気が変わった、って話題の時に、龍一くんがこう発言。
他にも、とんこつラーメンのあとにウーロン茶を飲んだ感じ(=しびれる)や、きゅうりをバッともいで、ガッと食べた感じ(=爽やか)など、Love is messageについてコメントしてます。笑
最近よくコンビニで寄付をするんですよ。これで誰かが助かって、ありがとうって思ってくれるのかなって、一人でそう言われた気分になってますね 善者になろうとすることが出来る龍一くんが、凄いと思います。
それが偽善者でも構わないと私は思う。
人間として腐っちゃダメだよ?
自分に自信とプライドを持っていれば腐ったりなんかしないから。
それって凄く難しい事だと思うけど、そうあろうと、シリアスに生きている龍一くん。そしてそれを言葉に出す龍一くん。そんな彼が大好きです。
客席の損得はあると思うんですよ。
でもそれを俺らが作っちゃいけない。
ライブについてお話していた時のお言葉。
あぁこの人はファンの気持ちも分かってくれてるんだなぁ、って思って、めちゃめちゃ嬉しくなった。
それを聴いてから、初めてライブに行く度に、龍一くんが目線を多く、2階や3階に向けている事に気付いたんだっけ。
それで更に龍一くんが…w-inds.が大好きになりました。
俺は本当デビューした後も、その前からも、皆の応援があるからこそ頑張ってこれたんだと思ってる。
多分ってか絶対。絶対、これからもこの気持ちは消えないし、ほんとに感謝しきれないぐらい感謝してるよ
龍一くんのこの言葉を聴いた時、この人のファンになって良かったな、ってすごく強く感じました。
仕事に慣れて、できることが少しずつ増えていくのはいいことだけど、でもそれ以前に、仕事ができることを当たり前に思っちゃいけない。
葉山さんが曲を書いてくれるのを当たり前に思っちゃいけない。
ファンンの人が応援してくれるのを当たり前に思っちゃいけない。
DVDでこう言っていたんですが、初めて見た時は衝撃的だったよ…!
ファンになってからしばらくしてからの鑑賞だったんだけど…こんな事をこの子は考えていたのか、と驚いた。
私が龍一くんの「心」に惚れたのは、この言葉を聴いてからかもしれません。
僕らにしかできないなってものはいっぱいあると思うし、それはすごく大切にしてるし、これからもそういう意識をもってやっていきたいなと思います。そうして生み出したものを、みんなに新しいなと思ってもらえれば。僕らは当たり前だと思っててもみんながそれを新しいと思ってくれれば、いいですよね。 龍一くんの「w-inds.」に対するこういうスタンスって本当に大好き。
w-inds.に対して真摯に向き合っている、っていうんでしょうか。
簡単なようで難しいことだよね、きっと。
カッコよければツボ。シブければミソ。 龍一くんはこれから「ツボ」で「ミソ」なオトナになって行くのかな。
こころにいいかんじ この龍一くんの発言、特に大好き。
ライブ後にはちみつ牛乳(龍一くん考案)を飲んで
雑誌記者さんに「喉にいい感じ?」と訊かれて、「ううん、こころにいいかんじ。」と答えた龍一くん。
こういう風にパッと答えちゃう、龍一くんの感性がとっても好きです。
新しいことはいいことだ。でも古いことも忘れるなよ。 忘れたくないことは、沢山ある。
だけどそれら全部を覚えていられる程に私たちは器用ではない。
龍一くんに、w-inds.に出会って初めて、「想い出」の大切さを実感したよ。
また一緒に遊ぼうよ agehaのライブDVDにて。
来年のライブも来てねvって言葉の代わりだったのかな。
ライブを、こんな風に表現する龍一くんって本当に凄いと思うし、とっても嬉しかったです。
僕の夢はこれからもずっと音楽の仕事をしていくこと。
事故が起きて手や足が動かなくなって踊れなくなったとしても、耳が生きてて音が感じられるのであれば音楽を続けていきたいな。
龍一くんはサラッっと言ってるけど、でもよく考えるとちょっと恐いよね〜笑
だけど音楽が大好きな龍一くんの気持ちがビシビシ痛いくらいに伝わってきて
胸がキューッとしました。

音楽が大好きな龍一くん。
勝手かもしれないけど、音楽だけはずっと続けていて欲しいな、と思う。
そしてずっと私もそれを追い続けていたいです。

僕の中に僕がいて、みんなの中に僕がいる。 雑誌のインタビューで、「自分から見たw-inds.の龍一」を尋ねられた時の、龍一くんの言葉。
エヴァンゲリオンにオマージュされての言葉なのですが、エヴァのこういう所を感じて好きだと言っているのなら、やっぱり龍一くんは最高だと思いました。
感動したものを自分に取り入れる素直さが愛しいです。
「ありがとう」はすごくうれしいですね、やっぱ。
いいことしたって形跡が残るっていうか、いいことしたんだなって気持ちになれるから。
感謝の気持ちを忘れずに。
何もかも捨てて出てきました。コンポとCDだけ持って 雑誌で東京に出て来た時を振り返っての話をしていた龍一くん。
何も考えてなかった、と。何も考えずに、何もかも捨てて。
今の彼は東京で何を得て抱いているんだろう。

 

番外:ライブのMCにて

ライブは「Live」というだけあって、生きたナマの龍一くんに会えるチャンス。
そこで耳にできる言葉は、彼の真実。
普段、メディアで見る時よりも、印象に残ることもしばしば。

実際にこの耳で聴いた言葉。
話だけで聴いた言葉。

色々ありますが、ライブでの龍一くんは、限りなく「素」に近い龍一くんのように思えます。

龍一くんの発言 管理人の解説&コメント
みんなも自分の気持ちを僕たちに伝えるだけじゃなく、僕たちの気持ちも感じてもらえたら嬉しいです。 『”SYSTEM OF ALIVE” Tour 2003』名古屋公演にて。

感じてるよ。だから龍一くんも…w-inds.も感じてね。私たちの気持ち。

こうやって会うのはめったにないし、1年に1回あるかないかだと思う。
でも僕はテレビや歌を通してみんなに会いにいくから。
『”SYSTEM OF ALIVE” Tour 2003』名古屋公演にて。

w-inds.にとっては何回もある同じライブのうちの1つかもしれないけど、私たちファンにとってはかけがえのない、一生に1度だけのものだって事を、龍一くんも分かってくれてるのかなぁ、ってボンヤリ思いました。
w-inds.に会えるのを、いつも楽しみにしてるよ!

例えばさ、竹下通りを歩いてて、沢山の人が歩いてるじゃん?
その中で知り合うのは、ほんの一握りだと思うんだ。
その沢山の人の中で知り合えたのは、本当に奇跡だと思う。
僕はみんなにその出会いを大切にして欲しいです。
『”SYSTEM OF ALIVE” Tour 2003』武道館公演にて。

w-inds.と、私たちファンがこうして出会えたことに対しての言葉。
私も、w-inds.と出会えた事は奇跡だと思うから、龍一くんがこう言ってくれたのが、すごくすごく嬉しかったです。

ふぉーんでゅ 『”PRIME OF LIFE” Tour 2004』神戸公演にて。

龍一くんいわく、まったりしてたの意味。
ちなみにフォンデュはフランス語で「溶かす」という意味らしいです。

ほっかり弁当 『w-inds.TOUR 2005“ageha”』横浜公演にて。

慶太の大好きな唐揚げ弁当をこう表現。

どうも、道民の龍一です! 『w-inds.TOUR 2005“ageha”』北海道公演にて。

最初の挨拶。
…んもうっ、おちゃめなんだからぁvvv

今出来る事を伝えたつもりです。去年とも一昨年とも違うものを作ったつもりです。
だから、それを聴いて皆が”いいね”って言ってくれるのが幸せ。
また、やれると思うから。俺らも大きくなって、帰ってくるからね。
『w-inds.TOUR 2005“ageha”』大阪公演にて。

いつまでもw-inds.と龍一くんを応援していこうと誓った瞬間。

ザ・冷静 ザ・冷酷 『w-inds. Live Tour 2006 〜THANKS〜』福岡公演にて。

龍一くんの異様なテンションに、冷静な慶太に向かって発した言葉。

パーセンチ

『w-inds. Live Tour 2006 〜THANKS〜』仙台公演にて。

「パーセント」と言おうとして噛んじゃって、その後のMCでもずっと「パーセンチ」を連呼してたのが可愛かったです。

 

 

written on 2006/12/20